JUNKOの自己紹介

JUNKOのベリーダンスジャパンのユーザー様の声

ただいまドイツ、ケルン付在中。
日本で幼少のころからクラシックバレエを習う、そしてヒップホップ、ジャズ、日舞、数々のダンスと出会う。六本木、渋谷、新宿など、ヒップホップ、レゲエ(ダンス・ホール)のイベントにて数々のClubにて出演。数々のダンスに出会いそしてベリーダンスを発見する。

そしてベリーダンスに夢中になってしまいここからJUNKOベリーダンス修行が始まる。その後ドイツにオリエンタルベリーダンス、ダンスペタゴーゲン、トライバル・フュージョンベリーダンス、に励みます。そして独自のスタイルを発見し、研究の日々。ジャパニーズフュージョンで歴史好きを生かして独特な芸術ダンスの振り付けを作りました。その動画は以下にありますのでご覧下さい!!

私の踊りに対するコンセプトはトランスに入って異次元で踊る!です。自分の世界を、自分を、そして宇宙を!今もこれからも表現していきます。それは振り付けかもしれないし、即興インプロかもしれないし、グループかもしれない。スタイルは私はトライバル・Fが主ですが、オリエンタルも混ぜて踊っていますし、それだけでなく今までの経験生かしてダンス全般をフュージョンしていきます。

オリエンタルはLeyla Jouvana, Raqia hassan, Khalida bech, Ranya Renee,のWSや影響を受けました。 トライバルフュージョンはCristina Zegarraの元で師事を受け、代行も務めました。その他の影響やWSを受けたのは、BBSD のKami Liddle(キャミ・リドル) Sabrina Fox(サブリナ・フォックス)そしてMichelle sorensen(ミッシェル・ゾーレンゼン)。その他日本舞踊(水尾流)、能(宝生流)、居合( 林崎無雙直伝英信流)の日本伝統芸能も。

  • 2012年 ドイツダンスペタゴーゲン(ダンス・セラピー兼教育者)取得
  • 2013年デュッセルドルフスクールオープン
  • 2015年ハノーファーソロコンテストで3位入賞。
  • 2015年、2016年度ベリーダンスオブザワールドコンテストにてフォーメイションTF部門2度優勝。
  • 2017年~2018年 ベリーダンスジャパンマガジンのドイツのレポーターとして記事を書きました。
  • 2019年春号から初夏の号までの二回 ベリーダンスジャパンマガジンのドイツレポーターとして又記事を書く。
  • 2019年1月~ダンスセラピーDGT,Ausbiludung(職務教育)入学。
  • 2019年12月ケルン大学 民族音楽学科研究所にて日本伝統芸能の能のワークショップ

グループではCristina Zegarra 監督のトライバルフュージョングループCoaldust(コールダスト)でセンターで活躍。その後、ドイツの画家、N.Yの生地のアーティスト、音楽家との即興演出共演と様々な芸術家とのコラボ―レションにてドイツ・ヨーロッパ拠点に活躍中。デュッセルドルフにてスタジオで、インターネットでスカイプ・YouTubeと幅広くレッスンしてます。

本当に助かります!!
足先、手の先、全体がみえるとすごいわかりやすいです!!ショー­の衣装はとっても綺麗だけれど自分が勉強するに

はみえないところ­がおおすぎて(つま先とか)。。。ありがとうございます☆

解説付き動画レッスンだから初心者でもとてもわかりやすくて助かりました!

JUNKO先生教教えていただきありがとうございました。とても分かりやすく説明されていて本当に助かりました。